淡々と記事を投稿する大切さ

さて、昨日はアクセス数が激減した話と、その理由についてまとめました。

 

実質的なアクセス数は落ちていないという話ですね。

 

ですが、数字が落ちていたのは純然たる事実でした。

こういう場合、大抵精神的にも落ち込みます。

人間、なかなか結果を無視することはできません。

 

分析の結果、それが仕方のない事実だったとしてもです。

 

そこで重要となるのが、変わらず淡々と更新を続ける胆力です。

アクセスが伸びてくるまで、これを実践し続ける必要があります。

メンタル的に悪い影響があっても代わりません。

アドセンスは結果が出るまで実践し続けた者が勝ち残る世界なのですから。

 

さて、ここで通常のアドセンサーであれば、通常なら淡々と記事を書きつづける必要があります。

 

ですが、私はFAAP実践者。

自分で時間を割いて記事を書いていたなら気の落ちようが記事にも影響したでしょうが、

私は問題なく変わらぬクオリティを維持できています。

 

それどころか、自分で速報・レビュー記事を書く余裕もあったり。

 

これは、外注化ですでに記事が準備できていることが一番の要因なのは間違いありません。

外注様が仕上げてくれた記事は、アクセス数の減少前後で大きく変化することはありえません。

データを確認している人間と、記事を仕上げてくださっている方は別人なので。

 

同じクオリティの記事がすでにあるので、私は同一クオリティの記事を、決めた数ブログに掲載するだけとなります。

 

そもそも極めてシンプルな作業なので、落ち込んだことでクオリティが下がることもありません。

 

これも外注化の意外な強みですね。

 

少なくとも、自分で全部書いてたらクオリティが下がる自信があります。

それが逆転して、前と変わらないクオリティで記事を書けるのも、外注様が記事を執筆してくださっているという安心感の裏返しです。

焦って「この記事でアクセスを集めなければ」と神経をすり減らし、結果焦って内容も戦略も微妙な記事をバンバン投入してしまう危険も無く、のびのびと書けるおかげで変わらぬクオリティを維持できているわけです。

これもまた、外注化の好影響でしょう。

 

外注様に感謝ですね!

以上、メンヘラ外注化アドセンサーかずやんがお送りいたしました!

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